一品作 花型8号練り込み皿鉢 T-08-17 [T-08-17]
常滑焼作家伊藤雄志の作品で練り込み壺型花器です。
数種類の異種の土を合わせて練りこんだ、非常に珍しく特徴のある作り方の花器です。
常滑焼の伝統の技法のひとつで、高度なテクニックと熟練が要求される作り方です。
異種の土を混ぜ合わせると、焼成時の収縮度の違いから肌別れしやすく、又、発色も難しいと言われています。
小振りの愛らしい花型丸皿鉢で、明るくきれいな仕上がりです。
サイズ/径24×H5.8cm
※この商品は箱入りです。
数種類の異種の土を合わせて練りこんだ、非常に珍しく特徴のある作り方の花器です。
常滑焼の伝統の技法のひとつで、高度なテクニックと熟練が要求される作り方です。
異種の土を混ぜ合わせると、焼成時の収縮度の違いから肌別れしやすく、又、発色も難しいと言われています。
小振りの愛らしい花型丸皿鉢で、明るくきれいな仕上がりです。
サイズ/径24×H5.8cm
※この商品は箱入りです。